国産紅茶では長い歴史と高い生産性を持つ、静岡県藤枝市の「水車村」の会議に出席してきました。
紅茶の生産を保ちつつ機械、そして人の世代交代をどうすすめるか? 今後、風味をどう構築していくのか?
皆さん村の恵みを食べながら、それでも真剣な話し合い。時には語気を高めながら語り合う皆さんを見て頼もしく、羨ましく感じ入りました。
私ごときが口を挟むのもはばかれましょうが、僭越ながらいくつかの意見、提案、そして私の理想を語らせて頂きました。
日本の紅茶がこうして真剣な働きのもと、高まっているのは誇らしいことであります。
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●和紅茶専門店CREHA
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